クレジットカード現金化使用時に電話番号の記入を求められたら

クレジットカード現金化を使う際は売上表にサインをします。
これはごく当たり前。(スーパーやデパートの地下売り場などで、
サインを省略する場合がありますがこれはレジを待つ人の利便などを考慮した配慮であり、
本当はこんな場合でもサインはした方が良いのです。
)また、サイン自体は漢字でもローマ字でも、
ひらがなでもいいそうですが、(愛称や、単なる記号などでも良いそうです、
なんと他人の名前でもOK!)売上表にはクレジットカード 現金化裏面に記入されているものと同じサインをしなければなりません。
クレジットカード 現金化のサインがローマ字の時に、
売上表に漢字でサインしてはいけないのです。
つまり要は、カードのサインと売上表のサインが一致すると言うことがすべてなのです。
さて話はここからです。売上表にサインする際に電話番号も併せて記載するように要求されたことはありませんか?私自身20回に1回くらいの頻度で電話番号もご記入お願いします、
などと言われ、言われるがままに記入していましたが、
これは実は加盟店規約によって禁止されている行為であり、
まったく電話番五を記入する必要はないのです。
単に店舗側の顧客管理や万が一の連絡先を知ろうとしているだけであり、
まったく拘束力はありません。これからはこういう電話番号などの記入を求められたらキッパリと断りましょう。

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このページは、adminが2009年5月30日 15:08に書いたブログ記事です。

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